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県境七尾まで 108km 2024年 6月19日 12時半出発、前回に続き100kmは走りたく今回は氷見七尾県境へ。2週前とはルート変えて新鍛冶川沿いで新湊、渡船の時間が合わずR415をそのまま進んでもよかったが、週末の富山湾岸UMの視察兼ねて新湊大橋の歩道を渡る。海王丸パークから野鳥園前を通りきっときと市場、西側の道路は液状化で凸凹のままだった。伏木は今回旧道経由、震災被害こちらも酷く各戸ほぼ貼り紙あり、前山製菓はちゃんと営業していた。徒歩や写真撮影がプチ休憩になってたのか向かい風の割には疲労感じず、ゆっくり回して阿尾デイリーで1回目の補給を大休憩とした。阿尾から北を自転車で走るのは今年初めてで1年ぶり、何とも懐かしく走った。。県境で写真数枚撮って折り返して復路は追い風スタート、島尾からは海岸沿いのCR、道の駅雨晴で小休憩、撮り鉄さんの会話に耳立てて1643の氷見線下りを見てから出発。庄川河口でミサゴと並走。2週前と同じ1722の渡船乗船、今回はかいりゅう、2階の座席残ってて助かる。前回と同じく八重津浜、神通川左岸経由で戻った。梅雨入りしてないけど梅雨の晴れ間的な湿度低い空気の透明感が素晴らしかった。北大橋の温度計も行き31度、帰り27度と暑いのが好きな自分にはベストと言って良い気温。出発時は北アルプスに残ってた雲が次第に無くなり、阿尾から遥か乗鞍岳が見えることに気付いた…何といっても飛騨と信州である。県境からは虻が島越しの白山の山塊も楽しめた。まだ今年4回しかロードバイク乗ってないけど今のところ2024年のベストライドかな。腰痛が怖かったが今回はザムスト無しでゆっくり回して疲れないことを心掛けた。兎に角年齢を自覚せねば。 |
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