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砺波福光金沢天田峠 139km (2013.11.09) ぐずぐずしてて9時20分くらいに出発。小杉から戸出を目指すも串田地内で消雪装置の検査中で水浸し、この距離が妙に長くスローダウン。クランク回りがびしょびしょに。砺波から城端線沿いを福野福光へ。福野地内からまたまた消雪装置の検査、これまたどんだけ長いのか。おまけに道路に水溜りが出き、スピードダウンしない車多数でもう頭に来た。なんと一服茶屋でパンの昼食。このパンが生焼けなのかこのあと腸内異常発酵に。県境のR304は改修が進み大した坂無し。途中ぎんなんの里なる施設がありぎんなん祭り開催中、臭そうで寄らずw。森本に下り、旧北陸道で津幡へ。これが自転車には快適だった。次の休憩は蕎麦屋の森乃案にするかと思うも腹部不調で倶利伽羅道の駅で休憩。天田峠は久々の急坂(アキレス腱不調でこのレベルの坂は6月以来か)。テーピングのおかげでアキレス腱は何とか痛まず。あとは定番の小矢部福岡高岡と旧道経由、まじまに寄って新湊で県営渡船、四方から射水線跡を走り何とか17時前に帰宅。今日でリドレーの総走行距離が5000kmを超えた。
本日のロガーデータ GPS暴走、富山市内でいきなり800m上ってる
消雪設備テスト@串田地内 ロードバイクには最悪の状況、福野福光でも同様で何も土曜にやらんでもいいのにと
庄川、中田橋 白山が綺麗に見えた。カモメがここまで上がってきていた
砺波駅前 昔の駅舎をまったく思い出せない
砺波市中心部 この時間だとシャッター通りかどうか不明
城端線 福野で出会った。城端線には生まれてこの方一度も乗車したことが無い。
福光市内 富山のガンジス川こと小矢部川、万里ご主人はどうやら小矢部川でスッポンを釣ってるらしい
なんと一服茶屋 黒豆くるみパン、コーヒーカスタードパンで休憩。このパンがお腹に合わなかったのか、この後ガス張ってつらかった。
〃 これは何なのか?
ぎんなんの里 ぎんなん祭り開催中でした
石川県境 R304は改修され大した上り坂は無し。金沢市の県境で最も楽に行ける?
くりから道の駅 右の施設内のディスプレイがことごとく故障中だった
特急北越 485系国鉄色に萌えますた。新幹線できると消えるんだろなー。
天田峠 直前の坂は11%、急な上りは5ヶ月ぶり。アキレス腱はガチガチのテーピングのおかげで痛まず。
まじま 今日はおじさん謹製、大サービスで妙に太くて重かったw
県営渡船 今日は「かいりゅう」でした
富山着 4時半過ぎでもう暗い >HOMEに戻る|>戻る |