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県境七尾 104km (2015.11.21) 予報は降る降る詐欺と断定、10時に出発直後は路面は濡れていたが、北西の風ですぐに乾いた。ridleyは重い上に向かい風で1044の渡船には間に合いそうになく牧野大橋経由で伏木へ。如意の渡の義経と弁慶。氷見の「ひみ浜」の店頭に「ブリあります」の文字、まだ寒ブリ宣言は無いがそれなりの大きさなんだろう。阿尾デイリーで休憩。風は北東に変わり完全な向かい風でノロノロと県境到着。復路は氷見港まで追い風。2週前まで飛びまくっていた赤トンボは一匹も見掛けず、コオロギの声も聞こえず、気温は高いがやはり冬である。サイクリングロードで松田江の長浜、海には人っ子一人居ない。1407の渡船は「かいりゅう」だった。今年最後の乗船かも。15時過ぎに帰宅。17時からの職場25周年パーティーに間に合った。
本日のロガーデータ ▼ロガーデータ 4:45、105.1q、ave22.10q/h
出発 北陸新幹線とすれ違い
牧野大橋 庄川を渡る
小矢部川 緩い上りも向かい風でキツイ
電車やバスの火葬場 総武線?メトロ?と、奥はゆりかもめ?かどこかの新交通
如意の渡し 伏木万葉大橋は如意渡大橋に改名すべき
雨晴駐車場で火事騒ぎ 消防車2台、救急車、パトカーが出動
定点 五十路はやはり店主の趣味としか思えず
県境 灘浦海岸だけ陽が差していた
この県境は今年最後かも
中田バス停 ここにもモニュメントが(笑)
氷見港 立山は見えず
新港 花壇が無くなっていた
かいりゅう 渡船に乗るのも今年最後かな
LNG発電所建設 かなり巨大な構造物である
キチャコ 今年の転がし納めになるかも ▼自転車 ridley orion ▼ウェア GWウインドブレーカブルジャージ+JAGPADロングパンツ+ランニンググローブ+GIANTグローブ SELEVヘルメット、shimanoアンダー、RudyProjectRydon ▼携行 ASTIROツールバッグ 水550ml1本、ネイサンのハイドレーション2L ▼背中 携帯電話、ロガー >HOMEに戻る|>戻る |