白馬八方尾根⇒47WSP・白馬五竜はしごスキー
2017年2月16日
今季は11シーズン振りに白馬村全スキー場共通シーズン券(限定200枚3万円)を購入できた。11年前に実行した午前八方・午後47五竜に再挑戦、加齢による体力劣化(43歳→54歳)は心底実感してるが、それを薄れない情熱(笑)と多少の上達?でカバーし11年前より沢山滑った幸せな一日だった。何よりこのシーズン2回目の平日スキーで2日とも快晴に恵まれた幸運、代休とは言え休ませてくれた職場と、この放蕩をいつも許してくれる家族に感謝感謝である。
▼八方尾根・咲花Pに駐車
[咲花北尾根Q][スカイライン第2]→スカイライン+下部通路から白樺→[ゴンドラ]→パノラマ→セントラル→
[ゴンドラ][アルペンQ]→兎平→リーゼン→[リーゼンQ][アルペンQ]→兎平→[アルペンQ][グラートQ]→グラート→兎平→パノラマ→たてっこ→下部通路から白樺→[ゴンドラ]→パノラマ→セントラル→[ゴンドラ]→パノラマ→国際→白樺→[白樺第1]→名木山→国体で徒歩迂回→名木山第3→(リーゼン小屋チャーハンで昼食)→[八方第1P]→うすば→[リーゼンQ][アルペンQ][グラートQ]→グラート→裏黒→スカイライン→咲花
▼Hakuba47WSP+白馬五竜・47山麓に駐車
[47ゴンドラ]→R5→[Line-C]→五竜へ・アドベンチャー→スノーダイビング→[コスモフォー]→ストレートウィスキー→[ミルキーフォー]→とおみ→[五竜ゴンドラ]→(ALPS360ソフトクリームで休憩)→アルプス平→[アルプス第1P]→グランプリ→チャンピオンダイナミック→チャンピオンエキスパート→とおみ→[五竜ゴンドラ]→グランプリ→アルプス平→47へ→R3→R5→[Line-C]→R2→R1→[47ゴンドラ]→R5→[Line-C]→R1上部→R6→[Line-C][Line-E]→五竜からR1をベースまで一気
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黎明に立山連峰
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大宝院カーブ
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咲花北尾根Q乗車
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北尾根からアルプスを望む
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スカイライン第2P、胸が高鳴る
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白馬三山、稜線は風がある様だ
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面ツルも良いけど、ゲレンデのシマシマ最高
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リーゼンは長野銀嶺国体GS開催中
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日頃見れない大迫力
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仕切ってあるけどウスバあたりは滑りやすい
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リーゼンQからスタート小屋を見下ろす、メーカーサポートも居る
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兎平は3ラインだけ残して整地されてた
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アルペンQから鹿島槍と五竜
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今年は上部の積雪量がとても多い
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先週家族で滑った岩岳を見下ろす
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トップからグラート兎パノラマ、たてっこへ
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白樺は国体練習バーン
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パノラマからセントラルへ、今日はエッジが良く噛んで恐くないぞw
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パノラマも練習バーン、皆上手い流石国体
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国際、やはりここは難しい
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名木山ベースは表彰式会場
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早目の昼食@リーゼン小屋
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リーゼン小屋前は観戦にも良し
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随分久し振りの八方第1P乗車
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見上げるグラート、爽快
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再びゲレンデトップへ
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昼の三山
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裏黒へ
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昔は規制なんてなく当たり前に滑ってたよ
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この辺りからの三山が最高に美しい
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スカイライン左側入口、最近こちらから入ってない
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たてっこ下から咲花ベースへ
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これで午前の部の八方は終了
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47 Winter Snow Parkへ移動
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リフト券は硬いタイプだった
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ゴンドラから先ほどまで居た八方尾根を見上げる
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こちらは五竜岳が綺麗
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少し霞んでるが武田菱も見える
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もがみきゅうwのアドベンチャーへ
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向こうのチャンピオンエキスパートより難しい?
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コブが浅いのでまだ滑りやすい
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狭くなって捻じれ落ちていく
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スノーダイビングまで一気、脚パンパン
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ストレートウィスキーもなかなかの急斜面
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ゴンドラでアルプス平へ
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リフト挟んで向こうが47、手前が五竜の区分か?
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昔はよく初滑りに来てたアルプス平
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五竜をゆっくり眺めながらのリフト
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グランプリコース
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もう一つの「もがみきゅう」そのものずばりのエキスパートコース
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アドベンチャーより深いコブ
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2回も止まって休んで何とか降りました
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ゴンドラで上がり再びのグランプリコース
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これで五竜と一旦お別れ
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47滑り倒し開始
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47唯一の「もがみきゅう」R3へ
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横幅広いので五竜の最上級よりは楽
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R2との合流点から振り返る
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次はR2、こちらはR3よりは簡単
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R1上部はLine-C降りてすぐしか行けない
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R1途中からLine-Cへ、47はLine-Cが最大幹線
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Line-CからLine-Eへ
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再び五竜アルプス平へ
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来週予定の志賀高原遠望
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ラスト1本はR1一気滑降
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影になってガリガリの部分もでてきた
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八方岩岳栂池乗鞍と続くスキー場銀座
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16時前、早目の終了
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夕陽の中を富山へと帰還
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▼道具
Volkl Speedwall GD 175cm 2010-2011
rexxam data 110 2010-2011
※11年前と比べると、八方尾根は4本のリフトが撤去(咲花第1T、北尾根第2P、スカイライン第1P、チャンピオンスカイP)、搬器が掛かっていない八方展望Pを入れるとリフト5本リストラ。対して47&五竜は全てのリフトが残っており、入り込み数で八方尾根を上回った年もあるとのこと、客層もボーダー比率高く若さを感じ、八方尾根よりは元気な感じであった。
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