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白馬八方尾根、10年に1回クラスの3月最終土曜 2017年3月25日 寒気の後の3月最終土曜日が晴れてくれた。白馬村シーズン券持ってるなら行くしかない!で八方尾根へ。大宝院カーブを曲がると山が眩しく白い! 量は薄いけれど新雪が黄砂を隠してくれて白さが蘇った。子どもと行った11年前の4月1日を彷彿どころか、それ以上に素晴らしい雪だった。7時半前に咲花ベース着、気温マイナス3度、気温の低い午前は滑走性抜群。昨日は強風で兎スカイラインから上はリフト動かずで雪面も最高だった。雪は質量ともに3月末とは思えない素晴らしさ、先週の志賀に続いて何て幸運。と言うことでまとめメモ。 北尾根から上がり、スカイラインはシュプール数えると6番か7番乗りか(パトロール分含む)、貸切の1本目は思い切り飛ばして林道の段差でナチュラルジャンプ、時速何キロ出てた?間違いなく今季No.1の記憶に残る1本。黒菱、兎、リーゼン、パノラマたてっこ、セントラル、名木山、グラート×3と滑り、あとは気の向くままにロングコース主体に滑る。11時にはリーゼン小屋で早目の昼食今日は親子丼。午後はスカイラインパノラマメインで時々グラートに行ったり下に降りたり、全面コブだった国際は柔らかくなった午後に一本、久し振りにまともにコブを滑られた(笑)。体力の限界で営業時間1時間余した15時半に終了。疲れた〜。 |
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▼道具 Volkl Speedwall GD 175cm 2010-2011 rexxam data 110 2010-2011 >HOMEに戻る|>戻る |
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